変化に対応できる間取りのマンションリノベーション【33坪3LDK】

変化に対応できる間取りのマンションリノベーション【33坪3LDK】

マンションの2軒分を子育てファミリーの1軒分の家にリノベーションする間取り。延床面積が33坪で、LDKは18.9帖。将来的に間仕切り収納を使ったり間仕切り壁を設けたりできる、自由度が高く変化に対応できる間取りです。

このような家を建てたい人にオススメ!
  1. 二世帯のプライバシーを確保しやすい家
  2. 帰宅動線の良い間取り
  3. 変化に対応できる自由度の高い間取り
  4. 過ごす場所の近くに収納がある間取り

間取り

変化に対応できる間取りのマンションリノベーション

間取りの特徴

帰宅動線の良い間取り

帰宅動線の良い間取り

帰宅して玄関収納に靴、コート等を片付け、隣にあるパントリーに買い物をしてきた食品類を収納できる帰宅動線の良い間取りです。玄関横には手洗いがあるので帰宅して手洗いができ、バッグ類も玄関付近に片付けられるように収納を設けています。

変化に対応できる自由度の高い間取り

変化に対応できる自由度の高い間取り

将来的に間仕切りできる主寝室や、納戸にできるホール(フリースペース)、可動式の小上がり畳を使ったリビングなど、変化に対応できる自由度の高い間取りを作りました。

この事例の間取り相談の流れ

※後日公開予定。

この事例について

間取りNo.037
延床面積33坪
建築分類マンション、リノベーション、3LDK
間取りの特徴玄関近くの手洗い、家事動線の良い間取り、パントリー、ウォークスルーのシューズクローゼット、小上がりの畳スペース
家族構成子育て家庭

この事例の悩みの分類

間取りを決める日が迫って焦る間取り迷子 【間取り迷子になって不安…】妥協しない方法を教えて!

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