凹凸のある外観で室内に光を取り込む間取り【33坪4LDK】

凹凸のある外観で室内に光を取り込む間取り【33坪4LDK】

ぽかぽか日当たりの良い家にするために、凹凸のある外観で室内に光を取り込む間取り。延床面積が33坪で、LDKは18.5帖。過ごす部屋だけではなく家事室も日当たりの良い場所に配置し、室内干しする洗濯物も乾きやすい間取りです。

このような家を建てたい人にオススメ!
  1. 室内に光を取り込んだ居心地の良い家
  2. キッチンからリビングダイニングが見やすい間取り
  3. 和室がリビングダイニングの隣にある間取り
  4. 室内干ししやすい家事室がある家

1階間取り

2階間取り

間取りの特徴

凹凸のある建物で室内に光を取り込む間取り

凹凸のある建物で室内に光を取り込む間取り

リビングダイニングなど過ごす場所と家事室に光や風を取り込むために、凹凸のある外観にした間取りです。1階2階共に過ごす部屋が日当たりの良いお住まいです。

日当たりの良い南側に家事室を設けた間取り

日当たりの良い南側に家事室を設けた間取り

共働き家庭なので洗濯物は基本的に室内干し。日当たりや風通しが良いので洗濯物が乾きやすく、その場で畳む作業もできる家事室を洗面所の隣に設けました。

廊下からもウォークインクローゼットに入れる家事動線の良い間取り

廊下からもウォークインクローゼットに入れる家事動線の良い間取り

主寝室に隣り合うウォークインクローゼットは廊下からも入れる間取りにしました。衣類を片付ける時も、衣替えをするときも出し入れがしやすくなります。

この事例の間取り相談の流れ

※後日公開予定。

この事例について

この事例の悩みの分類

よい間取りとは何か分からない 【根本的なお悩み】自分に合う良い間取りが分からない

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南に家事室を配置した洗濯動線の良い間取り【33坪4LDK】 南に家事室を配置した洗濯動線の良い間取り【33坪4LDK】

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