凹凸のある外観で室内に光を取り込む間取り【33坪4LDK】No.66A

凹凸のある外観で室内に光を取り込む間取り【33坪4LDK】

ぽかぽか日当たりの良い家にするために、凹凸のある外観で室内に光を取り込む間取り。延床面積が33坪で、LDKは18.5帖。過ごす部屋だけではなく家事室も日当たりの良い場所に配置し、室内干しする洗濯物も乾きやすい間取りです。

このような家を建てたい人にオススメ!
  1. 室内に光を取り込んだ居心地の良い家
  2. キッチンからリビングダイニングが見やすい間取り
  3. 和室がリビングダイニングの隣にある間取り
  4. 室内干ししやすい家事室がある家

1階間取り

2階間取り

間取りの特徴

凹凸のある建物で室内に光を取り込む間取り

凹凸のある建物で室内に光を取り込む間取り

リビングダイニングなど過ごす場所と家事室に光や風を取り込むために、凹凸のある外観にした間取りです。1階2階共に過ごす部屋が日当たりの良いお住まいです。

日当たりの良い南側に家事室を設けた間取り

日当たりの良い南側に家事室を設けた間取り

共働き家庭なので洗濯物は基本的に室内干し。日当たりや風通しが良いので洗濯物が乾きやすく、その場で畳む作業もできる家事室を洗面所の隣に設けました。

廊下からもウォークインクローゼットに入れる家事動線の良い間取り

廊下からもウォークインクローゼットに入れる家事動線の良い間取り

主寝室に隣り合うウォークインクローゼットは廊下からも入れる間取りにしました。衣類を片付ける時も、衣替えをするときも出し入れがしやすくなります。

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家事動線の良い家を作るには

住宅メーカーと契約しているけれど間取りに不安という方はお問合せください。オンラインもしくは対面でお話しして不安を解消してから間取り提案をしています。

1回限定間取り相談

1回のみの間取り相談をしたあとにクロスや外壁、コンセント位置などのアドバイスを行うことも可能です。長期のご相談の方は、間取り提案の回数に制限はありません。

セカンドオピニオン

間取り相談は一級建築士事務所みゆう設計室が行っています。建築主に寄り添い、家事や育児負担を軽減させる家を設計しています。設計事例もご覧ください。

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