キッチンから見渡せる、日当たり良いリビングのある間取り【37坪4LDK2階建】

キッチンからリビングダイニングを見渡せる5LDK(子ども部屋を仕切らず使えば4LDK)、南面に大きな窓を設けた日当たりの良い間取り。延床面積が37坪で、LDKは18.5帖。広い土地を活かして東西に細長い間取りをつくりました。

このような家を建てたい人にオススメ!
  1. 日当たりの良い明るい家
  2. 子どもの様子が見やすい家
  3. 洗濯物の片付けがしやすいファミリークローゼットのある家
  4. キッチンの手元が隠せる間取り
  5. 子ども部屋を将来的に間仕切りできる間取り

1・2階間取り

キッチンから見渡せる、日当たり良いリビングのある間取り【37坪4LDK2階建】

間取りの特徴

日当たりの良い明るい家

敷地を活かして東西に細長い間取りにしました。南面に大きな窓を設けられるので、日当たりの良い明るい家になります。LDKの隣にはお子さんがおもちゃで遊んだりワークルームにしたり、老後には夫婦の寝室として使える7帖の洋室を設けています。キッチンからリビングダイニングと7帖の洋室、庭の様子が見えるので、1階で過ごすお子さんの様子を見やすい間取りです。

洗濯物の片付けがしやすいファミリークローゼットのある家

「家族の日常着は洗濯機の近くに収納したい」というご要望でしたので洗面所のすぐ近くにファミリークローゼットを設けました。階段下も利用しています。洗面所は洗濯機を2台設置可能で、衣料乾燥機や浴室乾燥機を使うことですぐにファミリークローゼットに衣類を片付けることができます。

キッチンの手元が隠せる間取り

リビングダイニングを見渡せるキッチンはどうしてもキッチンが丸見えになりがちですが、玄関から入ったときも、階段から降りてきたときも、キッチン内部には目線がいかない間取りです。また、買い物した食料品は玄関側からキッチンに運び入れることも可能です。

将来間仕切りを設けて4LDK→5LDKへ

まだお子さんが個室を使う年齢ではないので、将来必要に応じて2室に分けられる広い子ども部屋を1室設けました。

この事例の間取り相談の流れ

※後日公開予定。

この事例について

間取りNo.015-A
延床面積37坪
建築分類2階建、木造住宅、新築、4LDK(間仕切を設けると5LDK)
間取りの特徴家族が集うリビング、家事動線の良い間取り、ファミリークローゼット、子ども部屋の間仕切り
家族構成子育て家庭

この事例の悩みの分類

よい間取りとは何か分からない 【根本的なお悩み】自分に合う良い間取りが分からない

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